2008年04月15日

おいしい(?)実験

すっかりごぶさたしてしまいました。
実はまた、パソコンが1ヶ月近く、まともに使えませんでした。

ブログのネタができてもアップできない状態でした。

パソコンが動くようになったら、
写真の整理に、メールの整理、
受信メールの自動フォルダ分けのルールの作り直し、
お気に入りの整理、
たまった家計簿の入力、

それから、子どもの進学祝いやら手続きやら、
などに忙殺される毎日です。

新学期が始まって、朝、一人になる日が戻ってきました。
朝の家事が一通り片付くと、しばらくぼーっと、リラックスします。

お気に入りの紅茶を淹れて、ストレートで飲んでいます。

今日たまたま、「えびせんべい」があったので、
試しに、これをお茶うけにしてみました。

えびせんを一つ食べるごとに紅茶を一口飲んでみました。

すると、紅茶の香りがすっかりわからなくなってしまいました…。

えびせんには絶対、日本茶か抹茶が合うと、
普通誰もがそう思うでしょうね。
私もそう思います。

まぁちょっと試してみたかっただけです(^^)

あ、えびせんのほうは、一口ごとに香りが新鮮になって、
おいしくいただけましたよ。

でもこれをそのまま試すのはあまりお勧めしませんが。
合わせるのは紅茶でないほうがいいですから。

チーズケーキを紅茶に合わせたときも、
ケーキによっては、合うもの、合わないものがありました。

チーズの香りがあまり強くないものなら
紅茶の香りもなんとか楽しむことができますが、
チーズのきついものは、
紅茶よりも、コーヒー向きだと思いました。

こんなふうに日々、
感覚を研ぎ澄まして「新しい味」に挑戦しております。

というのも、自宅でパン教室を開くにあたって
教わったレシピを当初はそのまま使おうかと思っていましたが、最近、
ちょっとアレンジして、オリジナル色を出そうかな、
という欲が出てきたので
味覚を鍛えたほうがいいのかな、と。

鍛える方向が微妙ですが。

でもまぁ、私の味覚が
「人並みに普通」らしいことがわかったのは
一つの成果だと思っています。

普段も、パンの材料を替えたり、
種パンの中身を別の物にしてみたり、
その実験に、家族を巻き込んでおります。




posted by ひめ at 10:13 | Comment(8) | TrackBack(0) | 日記

2007年10月17日

スリリングだった一週間

先週の健康診断で、
「これはアヤシイから、
一度精密検査受けた方がいいですよ」
と言われて、
今日がその検査の日でした。

予約は取ってありましたが
総合病院に、朝から行って、お昼までかかりました。
予約がなければ一日かかるそうです。

この一週間、気にはなっていましたが、
この夏親類を病気で亡くしたり
昔、父もそれで亡くしたことなどは、
思い出さないように、忘れるようにしていました。

いつも、楽しいこと、うれしいこと、などの
プラスの感情ばかりを強く意識することを
今週は特に心がけていました。

今日検査に行くのも
「ただスケジュールをこなすだけ」という感じでした。

病院は新しくてきれいな建物でした。
混んでいるという噂でしたが
たくさんの要員がいて、それぞれの場所で丁寧に対応してくれたのと、
事務手続きが機械化されて、診察券のカードを入れればできるようになっていたので
スムーズに事が運びました。

初めての場所なので、
「次はこちらに行ってください」
と言われるたびに、探しながらうろうろ…。

検査は二種類、レントゲンと、超音波を撮りました。

待つ間、近くにかわいい赤ちゃんがいました。
母親が診察を受けるので一緒にいました。
私と、もうひとりの別の女性がその赤ちゃんの母親に話し掛けて、
赤ちゃんの話題で一息つきました。

自分の心配事を忘れて、
気持ちがほっとする、なごやかなひとときでした。

そういえば私も、赤ちゃんと一緒に病院に行くと、
よくおばあさんが話し掛けてくれたものです。
この時のおばあさんの気持ちがよくわかりました。

最後にまた診察室に呼ばれて、
結果を教えてくれました。
「大丈夫だね」。

ほっとしました。
不安は考えないようにしてはいましたが
その「もと」がなくなると、
気持ちがすっかり、軽くなりました。




posted by ひめ at 14:56 | Comment(12) | TrackBack(0) | 日記

2007年10月13日

大人として応援しましょ (リア・ディゾン)

今もし、自分が、
若い大人で、すごい才能があって、
ビジネスの希望にもあふれているとしたら…。

住み慣れたところを遠く離れて、
新しいところでがんばっていたとしたら…。

ビジネスは順調。信じられないくらい。

でも知らない土地で暮らすんだから、いろんなことがある。
今までの習慣でやってきたやり方だと、違う結果になることも。
このあたりの人たちは、こういう時どうしてるのかな?

食べ物も違うのが多いし、部屋の広さも、お風呂の入り方すら違う。

遠く離れたところで生活していると、些細なことにも驚いてばかり。

気軽に話せる友達がそばにいれば
しゃべりまくって、気持ちを発散できるのにな。
この感覚、女性ならきっと、共感してもらえると思う。
男性には「しゃべって発散」の習慣がないみたいだけど。
でも、聞いてうなずいてくれるだけでもいいの。

その相手が、ちょっとよさげな男性だったら、
高い確率で恋に落ちるだろうなあ…。

そう、私にも心がある。
私は「お人形」じゃない。

彼女の心境を勝手に類推してみました。
同じ女性として共感できる部分もあります。

だから、大人として、
私生活については触れずにそっとしてあげてほしいと思います。
彼女も大人の女性なのですから。

応援してあげたいですね、リア・ディゾン。

ファーストアルバムCD 

こちらはDVDもついてます、どこの駅でしょうね 


え、若いときはこんなのも?まあいいんじゃないの


来月発売される、アメリカ時代のDVD、ちょっとアブナイかも…。
編集は日本だって。 

DVD付きの写真集










posted by ひめ at 10:31 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2007年10月11日

片足に重心を乗せる練習法

片足立ちをするとき、
まだ利き足ならなんとか持つんですが、
反対の足では、
すぐにぐらついて立ちにくいですよね。

あなたはいかがでしょうか。
片足でどのくらい立てますか?

普段の生活では、それができなくて困るようなこともあまりないので
なかなか気づきませんよね。

それが、自分の片足立ちの不安定さが
すごくよくわかってしまうことがあったのです。

太極拳を習い始めたばかりの頃でした。

途中で、ゆっくりと片足を上げたまま体勢を変える動きがあるのです。

新入りだった私だけ、足があまり上がらないのにぐらぐらしていました。

ある先輩にアドバイスをいただきました。

毎朝、靴下(ソックス)をはくときに、
立ったままどこにもよりかからずに片足を上げてはく練習をするといいよ


その方法を取り入れて1〜2年、
さすがにもう、あまりふらつかなくなりました。

最近は5本指の靴下にもときどき挑戦しています。

その時は、気合を入れるために宣言しています。
「立ったまま5本指をはくのに挑戦!」
すかさず娘に
「わかってるから、そのたびにいちいち言わなくていいから」
と言われます。

でも、さきほどの先輩によると、
「宣言することで、身体もそれに対して準備するから、言っていい」
とのことでした。

掛け声など、例えば何かを持ち上げる時の「よいしょ」の声も、
体全体がその動作の準備をするような作用もあるから
声を出すのは効果的なのだそうです。








posted by ひめ at 15:11 | Comment(10) | TrackBack(1) | 太極拳

2007年10月07日

自宅がパン教室?!

「もしかしたら自宅がパン教室になっているかもしれないし…」




子どもたちと食事中に、ぽろっともらした言葉です。
すると一斉に反論の嵐がおきました。

子「パンを販売するのにしてほしかった、
 そうすれば余ったのをオレが食える」
私「手ごねで、家庭用オーブンでそんなにたくさんは作れない」

子「どこか別の場所で開いてほしい」
私「君たちのいない、平日の昼間だから大丈夫」

子「もし教室にするんだったら、
 こんなゴチャゴチャした部屋じゃ絶対ダメ、
 すっきりと物を片付けて。
 本棚はパンに関係のあるものだけにして、
 部屋にはテーブルとピアノとパソコンだけにしないと」
私「一般家庭で開く教室だから
 そこは家族も生活する空間ということで
 テレビがあることや
 棚にいろんな物が乗っているのは
 ある程度理解してもらえるから」

それでもさらに部屋の整理の必要はありそうです。

子「玄関も、廊下も台所ももっと片付けて
 掃除もピカピカにしないと。
 ベランダも丸見えだからそこも」。
私「そうね」。

片付けの範囲が広がってきました。

ずっと、パン教室の運営方法ばかり考えていたので
子どもの意見は貴重でした。

素敵なものを見て癒されるきれいな空間、
女性がほっとくつろげる場所、

おいしいものがあって、おいしい香りがして、
これからもまたがんばろう、と思えるようなスペース、

女性がいきいきとできる場所。

ここも、そんな場所にしたい…。

私がなんとかしなければ。

目標として参考にできるような素敵な場所に行ってみたいです。
あ、私がそういうふうに癒されたいのかも。




posted by ひめ at 11:55 | Comment(14) | TrackBack(0) | やってみたいこと

2007年10月03日

思いっきり歌える!

久しぶりに気持ちよく歌っていました!
さっきも、歯磨きしながら歌っていました。
私、なんて器用になったのかしら、ふふ。
歯磨きしながらだと、しゃべるのさえ難しかったんですが…。
喘息で喉が弱っていたので、
歌うと途中でいつも咳き込んでいました。
でもいつも喘息(咳喘息の可能性大)が原因とは限らなくて、
しゃべったり、歌ったりしていると
そのうち喉がかさついてきて
コンコンと咳が止まらなくなることもよくありました。
それで、一度「正しい発声法」を習ってみようかなとも思いました。
ここ十日ほど、読みながら声の出し方を練習する毎日でした。
正しい発声法なんて、
特に話す職業につくとか、声楽をするとか、
でもなければ、普通習いませんよね。
自己流の発声法は、かなり間違っていたようです。
練習したら今は
咳も、ホントに痰がからんだ時ぐらい、になりました。
エヘン虫ですね。
ずっとしゃべっているのもずいぶん楽になりました。
声の感じもよくなってきて、会話も楽しいし、
状況に応じていろんな声が出せるんですね。
すると話す相手の反応も、ほっこりしてて楽しいんです。
もうちょっと練習して発声法をしっかり身につければ
昔みたいに歌えるかな、とも思いました。
何を歌ったのかといいますと…



posted by ひめ at 14:22 | Comment(4) | TrackBack(0) | やってみたいこと

2007年09月28日

子どもの出していた「音」

前の日記で、子どもが日ごろ聞いている音の一つ、
「親の声」について少し書きました。

このごろ、日ごろ聞いている音に少し敏感になっています。

母である私自身も、子どもの出す「音」に
精神的に大きな影響を受けていたことがわかりました。

それというのも、今中3の息子が
ある高校の入試案内を持ってきたのです。

遠くにある学校なので通うのはムリなのですが
寮があるとかで、
「受けてみよ〜かな〜」
なんて言ってました。
もし受かったらこんなにいいところみたいだよ、
なんてことも話していました。

そうなった時のことを考えて、
まず最初に思ったのが
いつも聞いていた、
息子の発する「音」が
消える毎日のことです。

息子が家にいるとにぎやかです。
しゃべっていないときは、
ピアノを集中して弾いていたり、
部屋でコツコツ何かをたたいています。
寝れば、寝息のようないびきのような音がします。

いつも何かの「音」をたれ流しているのです。

それが当たり前の時、たまにはうるさいこともあります。
私も何かに集中したいときなどです。

でもそれほどでもなければ「まあいいや」と過ごしていました。
息子もそれで機嫌よく暮らしているならば。

いや、息子のたわいもない話を途中でさえぎって
「今忙しいからゴメン」と言うと
さがっていく姿がとても寂しそうなんです。

たまに、修学旅行か何かでいないときは静かです。
それこそ火が消えたみたいに、しーんとなります。

そんな時、娘も、最初のうちこそ張り切っていますが
三日目くらいになるとさすがに
「お兄ちゃんがいないと静かだね」
と、寂しそうです。

息子の発する音、ジャマなときもありますが、
しらないうちに
家族の心理面に作用していたのかもしれません。
いざ、なくなると、寂しいんです。

息子が家を出ることで最初に想像したのは
「静かになった家」でした。

その「音の発生源」がこんなに早く出ていくのに対して
心の準備がまだでした。
そりゃいつかはその日がくるでしょうが
大学生か、社会人になったときくらいに思っていましたから。

まだ、そこの試験を受けるかどうかも決めていませんでしたが。




posted by ひめ at 10:03 | Comment(12) | TrackBack(0) | 日記

2007年09月22日

オトナの声美人計画

発行  齋藤 寛氏 「BGMの心理学」
監修  齋藤 翔氏 言語心理学者

メルマガ「BGMの心理学」によると、
意識せずに聞いている音楽、つまりBGMが
実は知らないうちに人の心に作用しているそうです。

お店の人が「流したい音楽」と、
お客が「なんとなくまたここに来たくなる音楽」とは
別物だそうです。

音が人の心に作用する、という意味では
音楽に限らず、ほかの音も、
人の声も、みなそうです。

「一緒にビジネスしたくなる声の人」
「なんとなくまた一緒にいたくなる声の人」
というのがあるようです。

逆も、あります。

ちょっと恐い例ですが、
私が以前参加した、地域の親対象の講演会では、
警察の方がこんな話をしてくれました。
「法に触れた子ども(10代)の、ある家庭では、
絶えず子どもを罵倒するような小言がずっと聞こえてくる」

これも音(ここでは大人の声)が人の心に影響を及ぼしたと考えることもできます。
言葉には意味があるので、心への作用が大きくなったかもしれません。
声そのものに含まれる、話し手の心も影響します。

子どもは、親の状態には敏感です。
こんな極端な例でなくても、
自分の子どもを見ていてもわかりやすいですね。

親が、気持ちがゆったりと安定していると
子どもものびのびしています。

どうせならいい音(声)を聞きたいし、
相手にも聞かせたいですよね。

仕事がうまくいく声、
人間関係がうまくいく声、
恋愛がうまくいく声(この中には男性向け、女性向け、両方あります。)

私がこれを手に入れたいと思った理由はこうでした。

いざ仕事を…と思って気になるのは
自分の健康です。
そのほかの、家庭の事情などの条件をクリアした上で
自分の身体が大丈夫なのか、ということです。

実は私、ゼンソク持ちなんです。
しばらくしゃべっていると咳き込んでしまうんです。

それでいろいろ、ウォーキングや太極拳などもやっているわけです。
おかげで体力もつき、症状もずいぶん軽くなりましたが
やはり長くしゃべるのはどうも…。

ここは一度、ちゃんとした声の出し方を教わっておこうかと。

読んでいて、なるほどと思う部分がありました。
「知っている人は当たり前のように知っているが
知らない人は全く知らない」
ゼンソク以前に、これが原因だったのかもしれません。
このことがわかっただけでも大きな成果でした。

でもこれができて、はじめて
みんなと同じスタートラインに立ったわけですよね。

内容は、誰でもやりやすいように
専門用語を使わずにやさしく書かれています。

その雰囲気が好きで、また読みたくなって、
読みながら書いてあるとおりに練習しているようなので、
いつの間にか身につく感じです。

メールでのサポートがあるのもうれしいですね。

いちばん真剣に読んでいる部分が
男女別モテ声、だったりして。
特に男性編を読んで、なるほど、うんうん、と頷きました。

珍しい切り口で書かれた書籍です。
こちらのリンクからどうぞ
    ↓

オトナの声美人計画 ―モテ声の秘密―

ちなみに以前、齋藤寛氏より、
このブログにコメントをいただいています。
渋皮栗のモンブランの記事です。
記事のリンクはこちら
そろそろ栗の季節ですね。また作ろうかな。




posted by ひめ at 16:15 | Comment(10) | TrackBack(0) | 日記

2007年09月14日

それぞれの道

懐かしい友人に会いました。
子どもがまだ幼稚園だったころの、いわゆるママ友です。
すぐ近所に住んでいて、娘同士が同級生でした。

私の家が市内で引っ越して、電車で二つ先の駅になったので
道でばったり出会うこともなくなった…と思ったら、
バザーで顔を合わせたりして、
同じようなところを出歩いているのだなあと思いました。

子どもが少しずつ成長して、ママも合間に
時間がちょこっと取れるようになると
よくその友人と一緒に行動していました。

都合のいい日にちを合わせて一緒に
派遣の短期アルバイトにいったり、
パン作りを習いにいったり、
フリーマーケットに出店したり、
たまには、ピアノの先生の、子どもたちを対象にしたコンサートに行ったり。

こういうのも、ママたちにとって、新しい世界なので、
一人よりも友達と一緒の方が不安が和らぐせいか、
よく誘い合ったものでした。

子どもの年齢が同じだと生活リズムもだいたい同じなので
一緒に動くのが簡単なんです。

一緒に出かけたあと家に帰ってからの
子どもの様子を報告しあったり。
こういうのが、ママたちにとっては重要な情報なんです。

同じところに出かけて、同じことをしてきて、
家に帰ったら子どもはどうしてた、とか、
その後親子でどんな会話をしたとか、
夫婦ではそれについてどんなことを話したか、とか。

もちろんそれは、家庭によってそれぞれ違って当然なんですが、
よその家庭の反応を知るのもいろいろあって楽しいし、
自分の家ではどうだった、と話したときの、相手の反応で
自分たちの家族の性格の特徴に気づいたりすることもあります。

それがここ二年ほど途絶えていました。そのきっかけは、

派遣の仕事を子どもの健康上の理由からしばらく休んだことと、
パン教室も一通り終了したこと、それから
ピアノの先生が二人目を出産されてコンサートが中断されたこと、などです。

そんなわけでしばらく会っていませんでしたが
今日久しぶりにその友人宅でお茶をしながら
近況を報告し合いました。

まず子どもの今の様子を話したあと、
ママたちがふだん何をしているかという話になり、
お互いそれぞれ打ち込むスポーツがあって、
仕事もそれぞれで考えていることがわかりました。

進む道筋が、少しずつ変わってきた、というところでしょうか

友人は、より働きやすい派遣会社を探して頑張っているようです。
私も誘われましたが、息子が受験生なので
塾に間に合うように夕食を用意したいから断りました。

私のほうは、最近になってからパン教室通いを再開し、
そこのライセンスを取ったので、
これからパン作りを習いたい人に
家などで教えてあげられるようになった話をしました。
保健所での講習会に参加して勉強してから、
ぼちぼちやってみようかな、と思っています。

家での仕事なら子どものペースにも合わせやすいですよね。
私自身の習い事もあるし、地域で頼まれて引き受けている役割もありますから、
スケジュールをうまくやりくりして、この仕事も割り込ませようと思います。

道具を揃えたり、レシピをたくさんコピーしたり、
運営のやり方もよく考えようと思います。

ってこんなところで宣言しちゃった、どうしよう。

でも焼きたての手作りパンって、おいしいのよ〜♪




posted by ひめ at 17:34 | Comment(8) | TrackBack(0) | やってみたいこと

2007年08月22日

みんな自分の姿が気になるものですね

テーブルに、鏡(スタンドミラー)を用意しました。

食事中の姿をチェックするためです。

モデルさんが、普段、家の中で生活するのを
何でも鏡に映して自分の姿を見ながらやれば
動作が美しくなる、
そんな話を、昔、聞いたことがあります。

それで、私にも、
少しは効果があればいいかな、と思ったんです。

その結果というのもなんですが、

鏡がいつも、反対を向いているんです。

不思議に思って見ると、

…息子が見ていたんです。

前髪のくせ毛の、曲がり具合が気になるらしく、
鏡があれば必ずチェックしています。

その様子がなんだかおかしくて、
自分が鏡を見るのを忘れてしまいました。

夏休みが終われば、
一人のお昼のときにでもまた
鏡を見ようと思います。




posted by ひめ at 21:22 | Comment(6) | TrackBack(1) | 日記

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